history
これまでに受けた診断の記録です。同じ人でも受けるたびに数値は動きます。 その動き方を見ると、どの軸が自分の芯で、どの軸が状況で揺れるのかが分かります。
点ひとつが1回の診断です。いちばん濃い点が最新。 中央の線が均衡点で、左右どちらに寄っているかが極を表します。 幅が狭い軸ほど、状況によらず安定している軸です。 幅の広い軸は、変化ではなく測定のばらつきの可能性もあります。 数回受けて自分の振れ幅を掴むまでは、1回の増減を意味づけしないでください。
各軸について、寄っているほうの極の名前と、その大きさを出しています。 大きさは 0 〜 30(15問 × ±2)で、3以内のときは「立っていない」として扱います。
別の端末で受けた自分の記録は、鑑定コードから加えられます。
鑑定コードは結果ページでコピーできます。
人からもらったコードはMyフレンドに登録してください。自分の記録に混ぜると、変化を追うという記録の意味が崩れます。
鑑定コードの写し間違い・途中で切れたもの・書き換えは、検査符号で見つけられます。 ただし本気の改ざんは防げません。符号化の手順はブラウザに配信しているコードに 含まれているので、読める人は正しい鑑定コードを作れます。信頼の担保ではなく、 事故を防ぐためのものと考えてください。
記録はお使いのブラウザの中にのみ保存しています。サーバーには送っていません。 アクセス解析のためにページの閲覧情報が Google へ送信される点は別の話なので、プライバシーポリシーで分けて説明しています。 別の端末・別のブラウザで受けた記録は入りません。上限は300件で、超えると古いものから捨てられます。 JSONを読み込むと、いちばん新しい記録がマイタイプと「前回の結果」に反映されます。
Safari(iPhone・iPad・Mac)では、7日間このサイトを開かないと記録が消えます。 ブラウザ側の仕様で、こちらで防ぐ方法はありません。 長く残したい場合は「JSONで書き出す」で手元に保存してください。読み込めば元どおりになります。
同じ設問を短い間隔で繰り返すと、設問を覚えてしまうため回答が安定します。 変化を見たい場合は数週間以上あけてください。